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活動レポート

イルカのアイコン 「うめだどうぶつえん」に行ってきました!

こんにちは、クジラ好き事務局Iです。

8月16~22日まで阪急うめだ本店にて開催されていた「うめだどうぶつえん」に行ってきました!

「どうぶつえん」と言っても、本物の動物がいるわけではありません 。

動物をモチーフにした手作り雑貨市なんです☆

 

私の目的は…そう、クジラグッズ!!

いつもイルクジを身近に感じていたい~

そんなわけで私の身の回りにはイルクジのあれやこれやがあふれているのです^^

 

アイサーチでもお世話になっている Whale Artist あらたひとむ さんも出品されていました。

いくつかのかわいいクジラとともに、

ずーっと欲しかった あらたさんの骨ブローチも無事、手に入れられました~。

 

あらたひとむさんのグッズはネットからも購入できます。

くじらの雑貨屋さん~whale calf~

アイサーチとのコラボグッズもぜひチェックしてくださいね♪

 

イルカ・クジラ好きなら、きっとおうちにたくさんのグッズがあるのではないでしょうか?

ご自慢のイルクジグッズがありましたら、ぜひぜひおしらせくださ~い。

熱く語りましょう!(笑)

イルカのアイコン ほのぼのビーチフェスティバル2017に出展しました!

ボランティアスタッフTです。

2017年7月30日日曜日、茅ヶ崎にて開催されたほのぼのビーチフェスティバルに出展させていただきました。

 

神奈川県は前日の午後から激しい雨が降り始め、朝になっても横浜川崎には大雨警報が解除されないまま。開催できるのか不安を抱きつつ会場へ向かいました。

しかし、会場設営の頃から雨は弱まり始め、イベントスタートの頃には太陽が見え始めていました。

アイサーチは「イルカすくい(救い)」を実施しました!

ビニールプールとイルカ・クジラに誘われて、多くの子どもたちが参加してくれました。

 

ステージでは地元の子どもたちのダンスなどのパフォーマンスがあり、多くの人たちが盛り上がっていました。

パフォーマンスを終えた子どもたちがアイサーチにも遊びに来てくれましたよ!

 

ビーチでの出展だったので、子どもたちも海への関心が高く、また海にゴミが流れてくるという事実に対するリアクションもとても自然な感じがしました。日頃から海の近くで生活しているからこそ、人間と海、そしてイルカ・クジラが身近であることを感じているのかなと思いました。

参加してくださった皆さん、ほのぼのビーチ茅ヶ崎の皆さん、その他関係者の皆さん、どうもありがとうございました!

イルカのアイコン isumieフェスに参加しました!

こんにちは、事務局Pです。

2017年6月16日から18日にisumieフェスが千葉県いすみ市で開催されました。

「isumie」とは千葉県の外房にあるいすみ市で活躍する女性たちが

地域の魅力発信や自分の仕事をPRするフェイスブックによる情報発信を中心とした活動を行っている有志のグループで、どんどん活躍の場を広げています。

isumieフェイスブックページ

現地在住のアイサーチの事務局Pも「isumie」に参加しており、そのつながりも生かして、外房エリアでも海の環境学習教室を開催させていただいたり、イベント出展をしております。今回、「isumie」発足1周年を記念したイベントに参加させていただきました。

さて、isumieフェスではメンバーの自己紹介シートの展示やパンフレット等の配布、いすみ市周辺のオススメスポットをまとめたisumieマップなどが展示され、メンバーが来場者と直にお話したりする場となりました。

 

いすみ市というある1つの地域での活動ではありますが、ある雑誌の移住してみたい街のランキングで首都圏総合1位になった場所でもあります。

目の前に太平洋が広がる地域なだけに海は身近で、この海の沿岸にはスナメリも暮らしています。

海と山とがある自然豊かな環境に暮らし人たちに、アイサーチのAll as Oneなメッセージが少しでも伝わっていくことを願って、できる範囲でコツコツと活動を続けていけたらなと

思っています。

このイベントでの様子は千葉日報新聞でも紹介していただきました!

フェスの準備にご尽力くださった方々、ご来場いただいた方々に心より感謝申し上げます。

 

イルカのアイコン 続・Tシャツアート展!番外編!

スタッフAです。

 

黒潮町へ行く楽しみは、大好きな海の幸でもあります。

毎回、『居酒屋ぽこぺん』へ美味しい物を求めていきます。
ぽこぺんは土佐入野駅のすぐ目の前、
砂浜美術館の砂浜へも歩いて行けます。

 

ぜったいはずせないのは「カツオの塩たたき」。
毎晩いけます!
カツオは新鮮じゃないと塩で食べられませんよー。
塩だけで食べるので、カツオの味もしっかり。

地元で取れる「チャンバラ貝」と「シイ貝」も高知のお酒とバッチリ合います。

 

 

そんなぽこぺんのカウンターで、
今年は楽しいお父さんとの出会いがありました。
(あー、記念写真を取り損ねた・・)

神戸と横浜からボランティアで来たと言うと喜んでくださり、
料理をおすそ分けしてくれたり、
楽しい会話を繰り広げてくださいました。
お話を聞いていくと、
何と地元のパン屋さん「パンの店」のお父さんなのでした。

 

その後2日、わたしたちのブースにパンの差し入れをしてくださるお父さん。
遠方から来た私たちに地元の人のこの優しさは染みます。
パンもふわふわで胃袋に染みます。

とくにこのココアパンは疲れた身体にとっても優しいお味のパンでした。

 

また、夜は、砂浜美術館の夜警の番をしてくださっている
頼もしい地元の守り役のみなさんとご一緒させてもらいました。

黒潮町で話されている幡多弁で繰り広げられる会話や、
すぐ前の海からの波の音を聞きながら、
みなさんの朗らかな人柄とユーモアに大笑いした夜でした。

 

1泊目に滞在した宿「casa graciaカーサグラシア」のご夫婦は、出展仲間でもありました。
陽気な息子さんもいる楽しいご家族で、次回もぜひお世話になりたいです。

 

最終日、帰路につく前にホエールウォッチングをと思っていたのですが、欠航したので、
夜警の方もオススメしてくれた「道の駅四万十とおわ」 に行ってみました。
四万十川の真ん前にあり、とても静かな山あいにあります。

「おかみさん市のバイキング」という郷土料理のバイキングをいただきました。

 

毎年通っていてもまだまだ広がる新しい人・こと・場所。
黒潮町を飽きることはなさそうです。
人も自然もみんなとってもウェルカムです!
あー、また行きたい!

みなさんも一度、訪ねてみませんか?

 

Tシャツアート展2017 レポート関連

> Tシャツアート展に出展しました!

> ボランティアレポート ~Tシャツアート展~

> 続・Tシャツアート展!

イルカのアイコン 続・Tシャツアート展!

スタッフAです。

活動報告はさせていただきましたが続編です!

その名も『スタッフAが見た砂浜美術館2017』ですよー!

 

出展の合間に、どんなイベントが行われているかも何とか見学してきました。

砂浜にはこんな撮影ブース?もありました。
カーテンが風にひらひらしていました。

 

初日のランチは、マグロの漬け丼と鰹ほくしご飯。
魚の味がしっかりしていてとっても美味しかったです。

 

この日はビーサンとばし大会がありました。

ビーサン飛ばしのサインや、距離を示すメートル数のサインも
すべて砂で作られていて雰囲気ありまくり。

受付開始からあっという間に受け付け締め切りの人気っぷり。
自分の順番まで練習したりしてました。

 

今年は雲が多めのお天気でしたが、Tシャツもしっかり見てきました。

どのTシャツもそれぞれ個性があって見ていて飽きないのですが、
わたしはやっぱりクジラやイルカのTシャツに目がいっちゃいました。

 

 

海に写る空、砂浜にひらひらなびくたくさんのTシャツ、
砂浜の向こうの松林、すべてが絵になる砂浜美術館です。

砂浜美術館 昼

 

砂浜美術館 夜

 

Tシャツアート展2017 レポート関連

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